海外FXならハイスピードに稼げる

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海外FXがハイスピード稼げる理由

・ハイレバレッジ

FX(外国為替証拠金取引)で海外FX会社の口座開設をするにあたって、国内FXブローカーと比べるとFXトレーダーにとって魅力的な点はたくさんあります。

最大スプレッドも狭く、取引手数料が割安なことや透明性、信頼性の高いSTP口座やECN口座を用いて取引するおかげで得られる約定スピード、約定力、顧客に負担を強いないゼロカットシステムなどは海外FXならではの魅力がありますし、金融庁や金融委員会公認ライセンスを保有しているか、信託保全をしているかどうか、銀行口座への入金方法や出金方法も

すべてFX会社選びにおいて重要です。

国内FX業者の国内口座と比較して海外FX口座でのFXトレードの魅力的な取引方法としてまず一番に上がるのは「ハイレバレッジ」でしょう。

さて、レバレッジはFX取引を進めていく中で非常に重要な概念となってきますが、レバレッジとはそもそもなんなのでしょうか?

FXでは取引会社に自分のお金を取引証拠金としてFX口座に預け入れることができるのですが、その証拠金の何倍かの資金で取引をすることができます。
これをレバレッジと言います。例えば10万円証拠金を預けいれてレバレッジが400倍だとしたならば4000万円の取引ができることになります。

このようなトレード方法において、もちろん取引額が多ければ多いほどリスクは大きくなるのですが、その分大きなチャンスにもなります。

このレバレッジが日本国内FX業者だとせいぜい25倍程度でレバレッジ規制がかかってしまうのですが、海外FXだと先ほど述べた400倍くらいが相場で、中には最大レバレッジ1000倍などの国内業者が真似できないようなハイレバレッジを提供する業者もあるほどです。
すごい金利ですね。

複利運用

複利は相対性理論でノーベル物理学賞を受賞した天才アインシュタインをして「複利の法則は人類史上最大の発見」と言わしめた方法です。

それだけでなく複利運用はザイFXの情報でもよく実用的な方法として取り上げられたりもするほど有名な方法です。

方法はいたって単純で例えばFXで証拠金を使って儲けたら、それを出金して利益を確定させるのではなく、その儲けた分をまだFX口座においておいて、またその資金をFX取引に使っていくという方法です。

FXにおいて勝つということはFX口座に資金がたまることを意味しますが、それは同時に証拠金として使える額が増えることを意味します。

つまり勝てば勝つほど取引に幅が出てきてトレードがしやすくなってきます。
それ以外でも指値注文などの取引ツールを利用してシステムトレードをし、FXを効果的に有効活用していきましょう。

・雪だるま式に増える

この方法でいけば、投資家の資金は芋づる式、もしくは雪だるま式にどんどん増えていきます。

なぜならば、資金が多ければ多いほど、より大きなレバレッジを効かせて、大きな証拠金が取引ができるようになるからです。

そして大きなレバレッジを効かせた取引で勝つことができればまた大きな証拠金を手にいれることができ、それを元手にまた前よりももっと大きな取引ができる、という具合にどんどんと儲けていくことができます。

・国内FXでは不可能

国内FX各社では上のレバレッジで述べたようにレバレッジがせいぜい25倍程度と大きな証拠金取引ができない構造になっています。

国内FX会社では複利運用が不可能とまでは言い切りませんが、やったとしてもかなり少しずつで、地道な作業になってしまいます。
やはり複利運用をやるならば海外FXが一番でしょう。

・複利計算機

複利運用をやるために便利なFXサービスツールとして取引プラットフォームにある複利計算機というものもあります。
これを使いながらやることで、具体的にどれくらいのスパンで、どのくらいの目標に達成することができるかという目安を立てることをサポートしてくれます。

・複利運用例

例えば米ドル円通貨ペアで考えると1ドル100円としてXMの最大レバレッジである888倍で毎日10pipsを獲得し、手持ち金は10万円とします。
これで複利運用をした場合なんと11日で1億円に達成してしまう見込みになってしまいます。

複利運用の注意点

・勝ち続けると仮定している

複利運用の注意点として、これは勝ち続けることを方法の一部としていますが、FXでは残念ながら、常に勝ち続けることができるわけではありません。
いつでも勝つこと同様負ける可能性もあります。

つまり計算通りに全てがうまくいくわけではありません。

取引をしていく中で必ずマイナス方向になってしまう時も出てきてしまいます。

複利運用をしていく中でもし負けた場合は必ず通貨量を減らしましょう。
負けた時は口座残高が減り、すなわち証拠金も減り、取引できるロット数も物理的に少なくなり、証拠金維持率が減ってきます。

そして負けている時に通貨量を増やすやり方は俗に「ナンピン」と呼ばれています。

下がってしまった為替を価格で同じ通貨を買い増しし、その通貨がふたたび上がった時に、プラスマイナス0にするというのが、基本的な発想です。

例えば、自分が買った通貨が自分の予想とは逆の方に動いてしまったとしましょう。

その時点ではポジションが含み損になってしまっています。そしてその為替の相場が下がってしまっている時にさらに同じ通貨を買い増しし、同じポジションで追加証拠金を持ち、結果的にポジションの平均コストを下げられ、利益率を維持できるというのがナンピンの投資手法となります。

このナンピンのようなやり方はFXを始め投資の世界全般で評価が低く、良い方法とはされておらず安全性も高くありません。

負けた時には負けたことを素直に認めまた策戦を練り直す心構が必要です。

そしてもちろんそのまま負け続けてしまえばFX取引自体が成り立たなくなってしまいます。
もちろん負け続けてしまえばFX取引を続けていくことが難しくなるでしょう

しかし同時に海外FXでは上で述べたような追証がないことが多いので、FX取引においてマイナス口座、つまり借金を背負うということは基本的にはありえません。

購入した為替の相対的な価格の変動で損得が出ているに過ぎないので0をこしてマイナスになることは構造上ありません。

それはもとよりFX業者側の制度としても強制ロスカットなどの措置を取られるので口座残高が0になる前にゲームが終了してしまうことの方が多いのです。
なので海外FXで取引をしていれば借金の可能性は減りますが、もちろん取引で負け続ければ、証拠金が維持できなくなってしまうので取引が続けられなくなってしまします。

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まとめ

海外FXの超ハイレバレッジを用いた取引は魅力的ですし、それを用いた複利運用を実行すれば、ものすごい短期間でかつハイスピードで莫大な利益を生み出すことも可能です。

その反面、負けたときはそれなりの修正をしなければ、成り立たなくなることもよく理解しなければなりません。

自分自身を冷静に保ちながら、冷静に勝負を行えば非常に目標に早くたどり着け、勝つことが簡単な方法と言えます。

たとえ資金が少なくても挑戦できる方法なので、自身がある方は是非やってみてください。

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