TitanFX(タイタンFX)の2chや知恵袋での口コミ評判

タイタンFX評判

 

タイタンFXがなぜ他の海外FX業者と比べてオススメなのか?

理由の記事はコチラです

タイタンFXオススメ理由

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タイタンFXのネット上の口コミ評判

インターネット上には海外FX会社に関する様々な噂、口コミ情報、感想・意見などがあります。

数多くの日本人トレーダーが利用する新興FXブローカーの『TitanFX(タイタンFX)』にも良い点、悪い点を含めてあらゆる書き込みがありますが、実際にその情報はどこまで信じていいものなのでしょうか?

特にこれから海外FXを始めようと考えている方にとっては、参考にして良いのか悪いのか、判断基準が難しいところだと思います。

そこで今回は、海外FXランキングでも頻繁に書き込みされている

『TitanFX』の口コミ情報を2chとYahoo!知恵袋からピックアップ。

その信憑性に関して可能な範囲で確認してみたので、興味のある方はぜひ参考にしてください。

『Titan FX』公式サイト⇒
タイタンFX

1、スプレッドについての評判

タイタンFX 口コミ

「タイタン口座作ったがドル円のスプレッドがxmとあまり変わらんな
ゴールドのスプレッドはめっちゃ狭いけど」

 

コメント

『TitanFX(タイタンFX)』のスプレッドに関して、このような口コミ投稿がありました。

数ある海外FX業者の中でも『TitanFX』は最狭レベルのスプレッドを提供することで注目を集めていますが、

投稿された方は『XM』のスプレッドと比較されているので、今回は両ブローカーの主要通貨ペアの平均スプレッドを徹底比較してみたいと思います。

その前に、海外FX会社の口座タイプについて簡単に説明しましょう。

ほとんどの海外FXブローカーでは、専門ディーラーを介さず、FXトレーダーの注文通りに売買を行うNDD方式(ノンディーリングデスク方式)を採用。

基本的にNDD方式にはSTP方式(STP口座)とECN方式(ECN口座)の2種類があり、

『TitanFX』『XM』もトレードスタイルによって口座タイプを選択することが可能です。

では、

最初に取引手数料無料のSTP方式(STP口座)の平均スプレッドを比較してみましょう。

ちなみに、比較するのは変動スプレッド方式の口座タイプとなります。

◆米ドル円(USD/JPY)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」1.3pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」1.8pips

◆米ドル円(USD/JPY)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」1.3pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」1.8pips

◆ユーロ米ドル(EUR/USD)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」1.3pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」1.8pips

◆ユーロ円(EUR/JPY)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」1.7pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」2.5pips

◆ポンド米ドル(GBP/USD)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」2.0pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」2.1pips

◆ポンド円(GBP/JPY)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」2.4pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」3.6pips

◆豪ドル米ドル(AUD/USD)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」1.6pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」2.5pips

◆豪ドル円(AUD/JPY)
「TitanFX Zeroスタンダード口座」2.2pips
「XM マイクロ口座」「XM スタンダード口座」4.5pips

 

続いて、ECN方式(ECN口座)の平均スプレッドを比較してみます。

ただし、「TitanFX Zeroブレード口座」はスプレッドに加えて片道3.5ドル、「XM Zero口座」は片道5ドルの取引手数料が別途必要です。

◆米ドル円(USD/JPY)
「TitanFX Zeroブレード口座」0.3pips
「XM Zero口座」0.35pips

◆ユーロ米ドル(EUR/USD)
「TitanFX Zeroブレード口座」0.2pips
「XM Zero口座」0.2pips

◆ユーロ円(EUR/JPY)
「TitanFX Zeroブレード口座」0.7pips
「XM Zero口座」0.4pips

◆ポンド米ドル(GBP/USD)
「TitanFX Zeroブレード口座」0.6pips
「XM Zero口座」0.3pips

◆ポンド円(GBP/JPY)
「TitanFX Zeroブレード口座」1.4pips
「XM Zero口座」0.7pips

◆豪ドル米ドル(AUD/USD)
「TitanFX Zeroブレード口座」0.5pips
「XM ZERO口座」0.35pips

◆豪ドル円(AUD/JPY)
「TitanFX Zeroブレード口座」1.1pips
「XM Zero口座」0.8pips

このようにスプレッドだけで単純比較すると、STP方式は『TitanFX』の方が全体的にスプレッドが狭く、ECN方式は通貨ペアによっては『XM』の方が低スプレッドとなっています。

しかし、どちらのスプレッドもかなり優秀な数字で、

『TitanFX』が海外FX業界最狭水準の低スプレッドであることに間違いはありません。

2、サーバーについて

タイタンFX口コミ

“ここひと月ほどTilenのサーバーが弱くなった気がする。
MT4口座の残高(有効証拠金〕がターゲットまで達するとメール飛ばしてボジも
オーダーもクローズするEAを走らせているのだが、メールが来てからMT4見ても、まだモタモタと ボジやオーダーをクローズする処理してるw
今までサクサク動いていたのだが人が増えたのかなあ。AxioryとMyfoMorkeloはいつもサクサク。
ずっとTitan使ってるけど、NYのサーバー(PSINet. CNS )に関しては変わった印象ないけどな~
東京かシンガボールにつながってるんじゃね。”

 

という口コミがありました。

一方で、

 

タイタン評判

“TitanFXめっちゃサクサク
サーバー落ちたことない”

という評判もあります。

 

コメント

一体どちらが事実なのでしょうか?

サーバーについてはこのように両極端な意見があるのですが、他に書き込まれた意見などを集約すると、

『TitanFX(タイタンFX)』を利用するFXトレーダーの多くはサーバー環境に概ね満足しているようです。

『TitanFX』では、世界金融の拠点であるニューヨークのEquinix NY4ファイナンシャルデータセンター内に取引サーバーを設置。

取引結果を大きく左右する約定スピードは平均値で0.338秒。

海外FX業者の中でもトップクラスの超高速決済を実現しており、ストレスを感じることなく安定した取引が可能となっています。

ですので、取引スピードが遅いと感じられる方はどこか別に問題点があるはずです。

トレーダーによって取引環境は異なるので一概には言えませんが、

単に環境動作が遅いというのであればいくつか改善策を記載するので試してみてください。

FX取引プラットフォームのMT4(MetaTrader4)はそれほど重いプログラムではないのですが、MT4の機能がフルに発揮できる範囲のメモリースペースを確保するため、パソコン上で稼働させている他のプログラムやソフトはすべて閉じるようにしましょう。

MT4の画面右下の「サーバーステータス」が表示されている箇所を右クリックして、表示された「Rescan servers」をクリックすれば、その他の改善されたサーバーIPアドレスを探すことができ、接続速度を速めることもできます。

その他には、MT4に搭載された機能をカットすることで動作が軽くなる場合があります。

バーの数を削減する、不要なチャートやインジケーターは閉じる、表示されている通貨ペアの数を減らす、各種ニュース情報を無効にする、音声設定をOFFにするなど、少し手間はかかりますがリスク低下のためにもMT4は軽くしておきましょう。

 

また、EAを用いた自動売買を行うのであればVPS(仮想専用サーバー)を利用するのが得策です。

『TitanFX』でも、EAなどの自動取引ストラテジーを利用する場合はVPSの使用を奨励しています。

VPSはEAのパフォーマンスを最大限に発揮させることができるので、ぜひ検討してください。

ちなみに、『TitanFX』では「お名前.comデスクトップクラウド」と「使えるねっとFX専用VPS」が推奨されています。

3、信用性について

2ちゃんねるで、このような投稿が見られました。

Titanfx口コミ

“ニュージーランドのFXブローカーは金融ライセンスを持たないって知っていましたか?また金融ライセンスが無い(金融当局の規制下に無い)という事がどれほど恐ろしい事か分かっていますか?監視する第三者機関が無い(制裁を加えることができない)為、実質的にやりたい放題。
「約定拒否」「意図的なスリッページ」、「ストップ狩り」「くるくる詐欺」「ポジションの無断変更」「口座残高の改ざん」「出金拒否」WEBページに掲載する内容もチェックする機関が無い為、NDDでなくてもNDDと表示している。投資家とのトラブルが発生した際は誰も取り合ってくれない。
金融ライセンスがあれば管轄する金融監督局などに連絡すれば解決が可能。
少なくとも金融ライセンスを取得する際は実質オーナーの情報も提供している為、下手な真似は簡単にできない。しかしオフショアの場合はプライバシーが保護されているためトラブルになってもオーナーの情報は開示されず法的な圧力もかけにくいため、実質的に泣き寝入りとなる。悪徳集金部隊と結託して一定金額集まった時点で投資家資金を溶かして山分けしてもばれない。したがって犯罪前提のFX運用の場合は必ずオフショアかニュージーランドが選択される。日本に人気のニュージーランド業者といえば「TITANFX」がある。多くの人は裏の顔を知らずに使っている。
「TITANFX」に口座開設を勧められたら一旦立ち止まってこの記事を思い出していただきたい。”

 

またYahoo知恵袋でも

タイタンFX知恵袋口コミ

 

“海外FXでタイタンFXというところで開こうかと思っているんですが安全でしょうか?”

 

という質問に対し、

 

タイタンFX知恵袋評判

“タイタンは、今はとくにトラブル無しみたいですが、出てきたばかりですし拠点はオフショアでバックボーンが不透明すぎます
全く実績が無い会社にお金預ける事実の重大性を考えると、おすすめできませんねー
タイタンは運営者の名前を隠して無い分、コピーされたようにそっくりなアキシオリーよりましというくらいでしょうか”

という回答があります。

 

コメント

海外FXで発生するトラブル事案は、正式な金融ライセンスを保持していない無許可営業のFXブローカーがほとんどです。

とはいえ、<金融ライセンス=優良ブローカー>と言えないのも現状ではあります。

確かに『TitanFX(タイタンFX)』が金融ライセンス登録するニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)は、他のライセンス機関と比較してライセンス審査の基準が甘いという部分は見受けられますが、ニュージーランド証券投資委員会は数年前にライセンス発行基準を大幅に改定。

かなりの登録業者のライセンスを剥奪するなど、徹底した規制強化を打ち出しており、信頼度は年々高まっています。

世界100ヶ国以上のFXトレーダーが『Titan FX』を利用しているのもその証と言えるでしょう。

さらに、『TitanFX』は全額信託保全システムを採用。

世界の銀行格付けトップランクの「ナショナルオーストラリア銀行(NAB)」の信託口座にて経営資金とは別に顧客資金を分別管理しているので、

例え『TitanFX』が破綻したとしても顧客資金は全額返還されます。

 

また、信用性といった観点とは少し異なるかもしれませんが、『TitanFX』が「Pepperstone(ペッパーストーン)」の後継ブローカーに位置付けられている点も日本人トレーダーに安心感を与える要素となっています。

残念ながら「Pepperstone」は日本の金融庁の規制(圧力?)により、2014年に日本居住者へのサービスを停止してしまったのですが、海外FX業者の中では最大手で取引環境やサポート面を含めて日本人トレーダーには最も人気の高いブローカーでした。

そのノウハウをそのまま引き継いだのが『TitanFX』であり、実際、運営メンバーには「Pepperstone」の元関係者が複数在籍。

海外FXの安全性に関しては様々な憶測が飛び交っていますが、数ある海外FX業者の中でも、『TitanFX』が日本人トレーダーに手厚いサービスを展開するブローカーなのは間違いありません。

『Titan FX』公式サイト⇒
タイタンFX

4、入金について

タイタンFXの入金についての書き込みを見てみましょう。

タイタンFX口コミ評判

“Titan Fx口座への入金についてです。
アマゾンカードで100万円入金したいのですが、入金に失敗しました。
とメッセージが出ます。何故でしょうか。カードの利用枠は150万円です。
もしかしてアマゾンカードはTitanFxへの入金ができないようになっているのでしょうか、、、”

という質問も出ています。

 

コメント

『TitanFX(タイタンFX)』には、クレジットカード・デビットカード入金、国内銀行送金(三井住友銀行経由)、海外電信送金(ワイヤー送金)といった入金方法があるのですが、

最近はクレジットカードの種類によって利用できないケースが発生しているようです。

Amazon(アマゾン)のクレジットカード会社はMastercard(マスターカード)で、

『TitanFX』の公式サイトにもMastercardでの入金は可能となっているのですが、

Mastercardの運営サイドは国際決済サービスを原則禁止としており、

海外FX取引として国際決済サービスを通してMastercardを使用した場合、入金を拒否されてしまう可能性があります。

ここ最近の海外FX業者に対する規制強化が原因とも言われていますが、実際、平成27年に関東財務局から『TitanFX』に出された警告が影響しているのかもしれません。

参照(http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000449.html

とは言え、この警告は『TitanFX』を詐欺業者と位置付けるものではなく、あくまでも日本の金融庁が国内FX業者(証券会社)を守るために実施しているキャンペーンの意味合いが強いと思われます。

クレジットカードの利用に関しては最終的に各カード会社の判断によるものなので、少しでも疑問や不安を感じているのであれば直接カード会社に問い合わせることをオススメします。

また、画面上で入金失敗とメッセージが出ても、入金に成功している場合がごく稀なケースとしてあるようなので注意してください。

焦って何回もトライする前に、入金完了の通知が届いていないか確認するようにしましょう。

5、ネッテラーの使用について

2chでの書き込みで、

タイタンFX口コミ
“タイタン(Titan)FX最高だな
入金でNetellerが使えるし、国内銀行(三井住友)入金も無料でできる。
スプは超狭いし、CFDの種類も豊富!!”

 

TitanFX口コミ
“Titanは国内送金できるから何処の銀行でも受け取れるよ
ただ手数料3000円も取られるけど”

 

TitanFX口コミ評判
“TITAN FXって、ネッテラーあるし良いかもね。
ただ、入金手数料が3%になってるけど、まあ、スプが狭いからXMよりは良いかも。
ただ、利益分、ネッテラーへ出金できるかだな。”

 

などの意見があります。

 

コメント

「Neteller(ネッテラー)」は世界中のどこからでもオンラインで国際送金ができ、手数料も安く、即時入金反映が可能なことから海外FX取引においてはかなり重宝されるシステムでした。

実際、海外FX取引の入出金に「Neteller」を利用するFXトレーダーは年々増える傾向にありました。

ところが、2016年9月に「Neteller」は日本人ユーザー(日本在住)に対するサービスの提供を終了すると発表。

突然とも言うべき、この撤退宣言により、日本国内在住のFXトレーダーが「Neteller」を利用して海外FX口座に入出金することは不可能となってしまったのです。

『TitanFX(タイタンFX)』の公式サイトには、まだ「Neteller」の利用に関する記載がありますが、

実質的に日本人ユーザーが「Neteller」で入出金することは不可能となっています。

マイナンバーなどの証明書を提出して手続きをすれば大丈夫という説もあるのですが、正式なコメントが発表されているわけではなく、事実かどうか不明なのが現状です。

もし、それが事実だとしても、煩わしい手続きをする必要が絶対条件となるので、

『TitanFX』に関しては国内銀行送金など別の入出金方法を選択するのがベストでしょう。

6、出金トラブルについて

TitanFX評判口コミ

“海外FX口座でTitan口座ていうものがありますがスプレッドも狭くて、約定も早くて、全額信託保全もありますが、出金拒否とかの心配はないでしょうか?
タイタン口座を使用してる人で出金トラブルないか教えてください。”

 

に対する回答として

 

TitanFX知恵袋口コミ

「TitanFXやXM、何度も出金した事ありますが、大丈夫でした。
日本の銀行を持っているFX会社は、安心できます。
入金する時はクレジットカードでする方がいいと思います。
そちらの方が安全だと思います。
もし、心配で信用できないなら、5万円以上入金しないで、一万円ぐらい入金して、出金して試した方がいいと思います。
出金できないというトラブルがある、FX会社があるので気をつけて下さい。」

 

コメント

これは回答にある通りです。

『TitanFX(タイタンFX)』は取引口座の透明性が非常に高いこともあり、過去に出金トラブルなどにあったという話題をほとんど聞いたことがありません。

実際、他の海外FX業者では、出金依頼を拒否されたとか、資金を引き出すのにかなり時間を要したとか、様々な出金トラブルのケースがあるようですが、『TitanFX』に関してはスムーズに安心して出金できているようです。

なお、『TitanFX』の出金方法には、クレジットカード・デビットカード出金、国内銀行出金、電信送金出金などが用意されています。

TitanFXネット上の口コミまとめ

いかがでしょうか?

このようにインターネット上には、海外FX取引に関する様々な噂、口コミ情報が溢れています。

今回は2chとYahoo!知恵袋から『TitanFX(タイタンFX)』の意見をいくつかピックアップしたのですが、実体験に基づいた役立つ情報がある反面、

やはり根拠のない噂話を信じただけの憶測記事も多く見受けられます。

インターネット上の口コミ情報はあまり信じすぎず、参考程度に留めるようにしましょう。

また、海外FX取引はブローカーの口座、システム、サービスを含め、仕様や状況が変わってしまうケースが常にあります。

少し前にアップされた記事でも、すぐに古い情報の仲間入りとなる可能性もあるので、必ず公式サイトや最新の海外FXニュースをチェックするようにしてください。

当サイトでは、今回紹介した『TitanFX(タイタンFX)』を一番のオススメ海外FX業者として紹介しています。

 

『TitanFX(タイタンFX)』がなぜ他の海外FX業者と比較してオススメなのか、その理由はコチラで確認してください↓

タイタンFXがなぜ他の海外FX業者と比べてオススメなのか、理由の記事はコチラです↓

タイタンFXオススメ理由

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コメント

  1. もも より:

    大変参考になりました。ありがとうございました。

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